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不動産ニュース

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情報化時代の「200年住宅」を発売 ミサワ・インター

2010年6月15日
ミサワ・インターナショナル(三澤千代治社長)は、情報化時代で台頭しつつある新し世代家族のライフスタイルを想定した、200年住宅のコンセプトモデル「HABITA・みんなの家」をこのほど、全国215社の提携企業を通じて販売を始めた。販売目標は年間300棟。  子供の個性を伸ばす15の場所の想定した設計、大断面の構造体を生かしたオーバーハング設計、可変性のある家具収納などが主な特徴。モデルの延べ床面積は119平方メートル、販売価格は1,670万円。

2010年6月14日 asahi.com

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